伝票仕訳データ作成

年度
処理年月
未着対象
全国健診未確定のデータを対象にする
対象代表No
対象伝票区分
無印 ヘルチェック FAX 翌月 翌々月
伝票No
 ~  発番済の番号:1501~1540
まとめる明細の数
 件
まとめる金額の上限
 円
欠番にする伝票No(カンマ区切り)
処理条件
指定した支払年月の確定状態の支払データが対象です。
指定した支払年月と伝票Noに合致する伝票仕訳データを削除し、再作成を行ないます。
ただし、手動作成した仕訳データは削除されず、手動作成で割り振った伝票Noは本処理では欠番となります。

【1】01-12
【2】13-20
【3】21-28
【4】29-47
【5】ヘルチェック
【6】FAX(特定の医療機関コード)
【7】先払い翌月(特定の医療機関コード)
【8】先払い翌々月(特定の医療機関コード)

※【1】~【4】は、医療機関コードの最初の2ケタを基に分類(銀行の振込みシステムを利用する上で必要)
※【5】~【8】は、01-12、13-20、21-28、29-47の区分無で振込可能
※ヘルチェック、FAX、先払いの対象となる医療機関は医療機関コード登録により別の分類となる

税率が変わった場合は伝票を分割する(税率ごとに伝票区分でまとめる)
税率は受診日ベースで判定する
全国健診未着の確定データは一番最後に伝票を作成する