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License Administrator(ライセンス管理を参照してください)
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ZenCC(データの作成、インポート、およびエクスポートを参照してください)
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Zen Control Center(SQL Editor を参照してください)
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MicroKernel データ ファイルをリビルドします。rbldcli と同じですが、Zen がインストールされていないシステムでも使用できます。
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\t(デフォルト)
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\n(デフォルト)
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\r
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\r\n
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-<e|E> max_errors
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-<r|R> reject_file
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-<f|F> first_row
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-<l|L> last_row
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-<t|T> field_term
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-<n|N> row_term
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-<o|O> output_file
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-<u|U> login_id
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-<p|P> password
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-<c|C> encoding
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encoding に対して有効な値は次のとおりです。
メモ:データ ファイルに BOM(バイト オーダー マーク)が含まれている場合、BDU はその BOM で指定されたエンコードを用います。つまり、コマンド ラインでencoding パラメーターの値を指定したとしても、データ ファイルで BOM を使用して UTF-8、UTF-16LE、または UTF-16BE のエンコードを示していた場合は、BDU はそのエンコードを優先して使用します。
encoding パラメーターに対して無効な値を入力した場合には、"コマンド ライン引数 -c (file_encoding) の値が無効です。" というメッセージが返されます。
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1 テーブルの作成中または更新中に定義した列のデフォルト値は、BDU によって認識されていないためです。
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『Btrieve API Guide』。MicroKernel エンジン の API について説明しています。
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clipaadm.exe(Windows 32 ビット)
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w64clipaadm.exe(Windows 64 ビット)
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clipaadm(Linux および Raspbian)
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1.
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コマンド プロンプトで、clipaadm を実行します。
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2.
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コマンド プロンプトで製品キーの入力を求められたら、入力して Enter キーを押します。
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4.
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コマンド プロンプトで認証キーの入力を求められたら、入力して Enter キーを押します。
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1.
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次のように、コマンド プロンプトで製品キー文字列を指定した clipaadm を実行します。
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3.
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コマンド プロンプトで、再度 clipaadm を実行します。今度は、製品キーの後に認証キーを入力します。
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d -nDbname
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ldictpath [-a]
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-c=codepage
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-ddatapath
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-ldictpath
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-nDBName
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-ssecuritymode
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selectfile 内の SQL ステートメントが実行されるデータベース。データベース名またはサーバー DSN を指定できます。
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database に対して実行する SQL ステートメントを含むテキスト ファイル。このファイルは、現在のディレクトリから、またはファイル名と共に提供されるパスを使用した場所から読み取られます。
メモ:Unicode 文字はサポートされていません。SELECT ファイルで Unicode 文字を使用している場合は、deu により "指定されたサーバーに接続できません。" というエラー メッセージが返されます。
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-d fileencoding
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-e fileencoding
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-f fielddelimiter
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-l logfile
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ログ メッセージを標準出力に加えてファイルにも書き出します。logfile は、メッセージ エントリを記録するファイルの名前です。このファイルは、現在のディレクトリ、またはファイル名と共に提供されるパスを使用した場所に書き込まれます。
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-n portnumber
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servername 上で動作しているデータベース エンジンが受信待ちしている TCP ポート番号。このオプションを指定しない場合、リレーショナル エンジンが使用するデフォルトのポート 1583 になります。
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resultsfile が存在する場合、確認を求めずにファイルを上書きします。
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-s servername
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-u loginid
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-p password
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loginid で識別されるユーザーのパスワード。
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DATE – 年-月-日
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TIME – 時:分:秒
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dsnadd ツールの構文およびオプションを表示します。
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新規アプリケーションまたは修正を施す 32 ビット アプリケーションの場合は、クライアント DSN を使用するよりも、-db= を使用した名前付きデータベースに接続する DSN を作成するようにしてください。
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新規アプリケーションまたは修正を施す 32 ビット アプリケーションの場合は、エンジン DSN を使用するよりも、-db= を使用した名前付きデータベースに接続する DSN を作成するようにしてください。
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はい、作成できます。しかし、dsnadd では -engdsn または -clntdsn オプションを指定する必要があります。いずれかのオプションで作成された DSN は 32 ビット アプリケーションのみに対応します。
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DSN を管理する DTI を使用する代わりに、SQL や ODBC ステートメントを使用することができます。たとえば、CREATE DATABASE を使用して名前付きデータベースを作成し、SQLConfigDatasource を使用して DSN を設定することができます。
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easysync では、挿入レコードや更新レコードの同期に失敗した後、再度同期の試行は行いません。
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エラーが発生した場合、easysync はそれ以降のファイル内の変更は同期しようとしません。最後に正常に同期されたレコードの時刻値を保存し、次回 easysync が構成ファイルを実行するときにその時点から同期を試みます。
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easysync は、重複のないユーザー定義キーを使用して更新の同期を実行します。レコードの更新時に競合が発生しないように、このキーを変更できないようにすることが最善の方法として推奨されますが、これは必須ではありません。レコードの重複のないキーが変更された場合、通常は、元のキーを持つレコードに加えて、新しい重複のないキーを持つレコードが同期先に追加されます。
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easysync によって管理されます。更新システム データ v2 タイムスタンプに基づいて、同期元ファイルからコピーされた最後のレコードのタイムスタンプです。選択した時刻に同期を開始するように手動で設定できます。指定しない場合、タイム スタンプがゼロと見なされ、同期元ファイル内のすべてのレコードが同期先ファイルにコピーされます。
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easysync によって管理されます。古い既存のトランザクションが原因で同期が失敗しているかどうかを判断するのに役立つ時刻値。
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easysync によって管理されます。ファイルに新しいデータが存在するが、同期が失敗しているかどうかを判断するための時刻値。
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DSN は接続するデータベースのデータ ソース名です。必ず指定する必要があります。
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UID は、Zen SQL データベース エンジンに接続するユーザー名です。セキュリティで保護されたデータベースに対して使用します。セキュリティで保護されているデータベースの場合のみ必要です。
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options は以下に示す 1 つまたは複数のオプションです。
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バッチ処理用のプロンプトを表示させないようにします。注記を参照してください。
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-dx
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x 文字で列を区切ります。
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-llocnname
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locname にロケールを設定します。
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-mn
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列の表示幅を n 文字(数)に制限します。
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-x0xHH
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HH で列を区切ります。x は 16 進数で示します。たとえば、0x09 はタブ文字です。
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help [tablename]
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tablename を省略すると、出力はデータベースのすべてのテーブルを対象とします。これにはシステム テーブルも含まれます。
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servicename が実行されているかどうかを示します。
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servicename に関連する startmode(automatic、manual または disabled)のタイプの取得
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servicename に関連する startmode(automatic、manual または disabled)のタイプの設定
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keyname は、"PS_HKEY\Subkey" という書式で表し、この PS_HKEY 部分は PS_HKEY_CONFIG、PS_HKEY_CONFIG_64、PS_HKEY_CLASSES、PS_HKEY_CLASSES_64 または PS_HKEY_USER のいずれかが定義されます。Subkey は、主要キーの下位にあるキーです。
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valuename は、レジストリ値に割り当てられる名前、またはデフォルト値です。
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type は、PS_REG_STR、PS_REG_UINT32 または PS_REG_UINT64 です。
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value は、valuename に対して割り当てる値です。
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filename はファイル名で、パスも含めることができます。
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-import [-file filename]
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-f file
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-server name
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-port number
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省略可能。servername 上で動作している SQL エンジンが受信待ちしている TCP ポート。このオプションが指定されていない場合は、デフォルト ポート 1583 と見なされます『Getting Started with Zen』の デフォルトの通信ポートの変更も参照してください。
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commandfile 内の SQL ステートメントが実行されるデータベース。これはデータベース名またはサーバー DSN です。
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コマンド ファイル内では、各コマンド間に区切り文字が必要です。-separator 文字を参照してください。
メモ:pvddl は Unicode 文字をサポートしません。コマンド ファイルで Unicode 文字を使用している場合は、pvddl により "指定されたサーバーに接続できません。" というエラー メッセージが返されます。
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-separator character
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commandfile で SQL ステートメントを区切るのに使用する文字です。有効な文字は印刷可能な任意の文字です。ただし、その文字が SQL ステートメント内に出現しないことを確認してください。一般的に使用される文字は、シャープ記号(#)、セミコロン(;)、および単価記号(@)です。
メモ:Linux では、セミコロンの区切り文字を一重引用符で囲む必要があります。これをしない場合、commandfile の最初の pvddl ステートメントしか正しく実行されません。残りのステートメントはエラーもなく実行されたように見えますが、正しく実行されていません。
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-username username
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-password password
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username で識別されるユーザーのパスワード
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-server servername
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-port number
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servername 上で動作しているデータベース エンジンが受信待ちしている TCP ポート番号。このオプションが指定されていない場合は、デフォルト ポート 1583 と見なされますポート 1583 はリレーショナル エンジンが使用するデフォルトのポートです。
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commandfile 内の最初の SQL エラーで停止します。エラーが発生すると Pvddl はエラー コード PS_E_FAIL を返します(10 進数の -2147467259 と同等です)。SQL エラーが発生した後のデフォルトの動作は pvddl の継続です。
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-log logfile
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ログを標準出力(stdout)ではなく、ファイルに出力します。logfile には出力を記録するファイル名を指定します。ファイルのパスを指定することもできます。パスを省略すると、logfile は dvddl と同じディレクトリに作成されます。
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