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SET QRYPLANOUTPUT=<NULL | ファイル名>
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クエリ プラン ファイルの場所と名前を設定します。NULL は、クエリ プラン ファイルを作成しないように指示します。1 つのクエリ プラン ファイルに複数のクエリのプラン結果を入れることができます。参考までに、クエリ プラン ファイルには、クエリごとに使用するエンコードのコード ページ識別子が含まれています。クエリでどのデータベース エンコードが使用されているかに関係なく、Query Plan Viewer はワイド文字データを正しく表示します。
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1.
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SET QRYPLAN = on を実行して、クエリ プランの作成を有効にします。
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4.
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SET QRYPLAN = off を実行して、クエリ プランの作成を無効にします。
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1.
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2.
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目的のクエリ プラン ファイルの場所に移動してそのファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックします。
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3.
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2 つ以上のクエリ プランが開いている場合は、[表示]メニューから以下のコマンドを使用してウィンドウ間を移動できます。
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[先頭](または Ctrl+F):最初に読み込んだクエリ プランを表示します。
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[末尾](または Ctrl+L):最後に読み込んだクエリ プランを表示します。
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[次](または Ctrl+N):次に新しいクエリ プランを表示します。
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[前](または Ctrl+P):次に古いクエリ プランを表示します。
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[ジャンプ](または Ctrl+G):読み込んだプランの序数を基に、クエリ プランを表示します。
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1.
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2.
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目的のクエリ プラン XML ファイルの場所に移動してそのファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックします。
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<QPF filename=filename>
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<Query number=number>
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<TreeRoot name=name>
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[自動調整]:クエリ プランのサイズを変更して、Plan Viewer でプラン全体が表示できるようにします。ウィンドウのサイズを変更するとビューのサイズも変更されます。クエリ プランを表示するときのデフォルトは[自動調整]です。
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[拡大率]:クエリ プランのサイズを、指定したパーセンテージに変更します。
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[左へスクロール](または左矢印):ウィンドウの左側へ向かってスクロールします。
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[上へスクロール](または上矢印):ウィンドウの上側へ向かってスクロールします。
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[下へスクロール](または下矢印):ウィンドウの下側へ向かってスクロールします。
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1.
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Zen Control Center(ZenCC)で、クエリ プランの作成を有効にする SQL ステートメントと、クエリ プラン ファイルの名前を example1.qpf と指定する SQL ステートメントを実行します。Query Plan の設定を参照してください。
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4.
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