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TEMPDB ディレクトリ - Client Reporting Engine に使用させる一時的なローカル データベースの場所。デフォルトのパスは C:\ProgramData\Actian\Zen\tempdb で、大半のシステムでは、この場所で十分です。
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1.
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ZenCC でエンジン ノードを展開します。
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2.
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Client Reporting Engine の名前を右クリックして[プロパティ]を選択します。
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3.
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プロパティ ウィンドウで[アクセス]をクリックします。
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4.
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[記憶域サーバー]フィールドに、サポートする Zen サーバーの名前または IP アドレスを入力します。この値では、大文字と小文字は区別されません。
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5.
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[適用]をクリックします。
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6.
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エンジンを再起動する必要があるというメッセージが ZenCC によって表示されたら、[OK]をクリックします。
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7.
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[OK]をクリックして、プロパティ ウィンドウを閉じます。
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8.
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9.
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Client Reporting Engine が接続され正しく動作していることを確認するには、そのエンジン ノードを展開します。レポート エンジン名の下に、記憶域サーバー データベースの一覧が表示されます。
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1.
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ZenCCでエンジン ノードを展開します。
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2.
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Client Reporting Engine の名前を右クリックして[プロパティ]を選択します。
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3.
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プロパティ ウィンドウで[ディレクトリ]をクリックします。
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4.
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[TEMPDB ディレクトリ]フィールドに新しいパスを入力します。パスが指す場所は、Client Reporting Engine が実行されているシステム上に存在している必要があります。
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5.
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[適用]をクリックします。
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6.
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エンジンを再起動する必要があるというメッセージが ZenCC によって表示されたら、[OK]をクリックします。
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7.
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[OK]をクリックして、プロパティ ウィンドウを閉じます。
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8.
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