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Monitor のグラフィカル インターフェイスは、一連のタブ形式で情報を表します。
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Monitor のコマンド ライン インターフェイスでは、選択した場所に情報を表すように指示する実行可能プログラムを使用します。
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Zen エクスプローラーで[エンジン]ノードを展開します。監視対象のデータベース エンジンを右クリックし、コンテキスト メニューから[Server Monitor]を選択します。
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自動リフレッシュ設定([自動リフレッシュはオン/オフになっています])アイコンを使用して自動リフレッシュをオフにします。
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自動リフレッシュのオン/オフを切り替えます。リフレッシュ オプションの設定を参照してください。
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表示する列を選択できるダイアログ ボックスが表示されます。含まれる列はタブごとに異なるので、各ダイアログ ボックスには異なる列名が含まれます。すべてのダイアログ ボックスに、[すべて選択]と[すべて選択解除]ボタンがあります。
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注意:この手順はセッションを実質的に終了させるので、進行中の作業を中断させることになります。そのため、この操作を本当に行うかどうかを確認するメッセージが表示されます。
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注意:この手順はすべてのセッションを実質的に終了させるので、進行中の作業を中断させることになります。そのため、この操作を本当に行うかどうかを確認するメッセージが表示されます。
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Monitor では、個々のファイルのサイズにはキロバイト(KB)、またリソースの使用状況(リソース使用状況の監視)にはメガバイト(MB)の単位を使用します。License Administrator ではサイズの単位にギガバイト(GB)を使用しています。これは、使用データがその単位でキーに関連付けられているからです。コンテキストごとに適切な単位を必要とします。
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監視するリソースのタイプを示します。リソース使用状況の監視を参照してください。
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使用データの値は、データ ファイルを開いた最後のユーザーがそのデータ ファイルを閉じたとき減少します。複数のユーザーが同じデータ ファイルにアクセスできるので、そのデータ ファイルを開いたすべてのユーザーがそのファイルを閉じないと使用データは減少しません。
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監視するリソースのタイプを示します。MicroKernel 通信統計情報の監視を参照してください。
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監視するリソースのタイプを示します。MicroKernel 通信統計情報の監視を参照してください。
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設定ファイルのパス。省略すると、bmon は設定ファイルをローカル ディスクで検索します。
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bmon を 1 度実行したら終了させるためのオプション パラメーターです。このパラメーターは、bmon がバッチ ファイルから呼び出される場合に特に役立ちます。runonce パラメーターを使用しない bmon の実行も参照してください。
メモ:リモートの PowerShell セッションなど stdin を使用しないコマンド ライン環境では、指定されていなくても bmon はこのオプションを使用します。bmon を複数回実行させるためには、bmon 設定ファイルで limitrefresh 設定を使用します。
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JSON 形式で出力を生成するためのオプション。-runonce パラメーターを指定した場合のみ使用できます。
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DataExchange ユーザー向け:DataExchange で使用するシステム データやキーが最適化によって変更されることはありません。最適化後に、テーブル同期やチェック ツール dxsynctables を実行する必要はありません。
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コマンド プロンプトで、dbdefrag を実行します。これは Windows ファイル システムの最適化に用いられる Microsoft ツール defrag とは異なるので注意してください。詳細については、Defragmenter のコマンド ライン インターフェイスを参照してください。
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メモ:すべての操作は、コマンド プロンプトで開始したものであっても、Defragmenter ウィンドウから取り消すことができ、その逆も同様です。
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メモ:この統計情報は Btrieve 6.x および 7.x ファイルには対応していません。これらの古いファイル バージョンを分析し、問題なく最適化することはできますが、統計情報に測定値は表示されません。
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メモ:この統計情報は Btrieve 6.x および 7.x ファイルには対応していません。これらの古いファイル バージョンを分析し、問題なく最適化することはできますが、統計情報に測定値は表示されません。
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メモ:ファイルによっては、順序不同の想定される最低の割合がゼロよりも高いことがあります。そのファイル内のレコードは既に可能な限り効率よく格納されているので、さらに最適化を実施してもこの統計値は低くなりません。
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1.
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[ファイル]>[自動リフレッシュ レートの設定]の順にクリックするか、または[自動リフレッシュ レートを設定します]アイコン
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3.
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[OK]をクリックします。
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[ウォッチ リスト]タブで、右上にある
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選択した項目を右クリックし、[ファイルの分析]をクリックします。
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[ウォッチ リスト]タブで、右上にある
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選択した項目を右クリックし、[ファイルの最適化]をクリックします。
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[ウォッチ リスト]タブで、右上にある
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選択した項目を右クリックし、[ファイルの削除]アイコンをクリックします。
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2.
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dbdefrag ファイル
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1 つ以上のファイルの最適化を開始します。アスタリスク(*)をワイルドカード文字として使用することができます。処理されたレコードとキーの数を表示します。Ctrl + C キーで処理を取り消すことができます。ファイルは、パス名以外にも構文 brtv://ユーザー@ホスト/データベース名?パラメーター を用いた URI として指定することもできます。これについては、データベース URI で説明しています。
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dbdefrag -background ファイル
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dbdefrag -cancel ファイル
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メモ: メモ:すべての操作は、Defragmenter GUI ウィンドウで開始したものであっても、Defragmenter のコマンド プロンプトから取り消すことができ、その逆も同様です。
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dbdefrag -status ファイル
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dbdefrag -analyze ファイル
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1.
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2.
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4.
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5.
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L2 キャッシュは MicroKernel の最大メモリ使用量用に設定される要素の 1 つです。その設定は、総物理メモリに対してデータベース エンジンが消費できるメモリの割合を指定します。これには、データベース エンジンによる、L1 キャッシュ、L2 キャッシュおよびその他すべてのメモリの使用量が含まれます。
MicroKernel の最大メモリ使用量の設定が 0 以外の場合、L2 キャッシュのサイズはその設定によるメモリ制限内に収まります。L2 キャッシュはシステムのメモリ消費を監視し、必要に応じて自身のサイズを変更します。L2 キャッシュによって使用されるメモリは、オペレーティング システムによってスワップ アウトされることもあります。
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Waits on Active Writer Lock カウンターも参照してください。
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アクティブなライター ロックで待機中のクライアント数。一度に 1 つのクライアントだけがアクティブなライター ロックを保持できます。各ファイルがそれ自身のライター(およびリーダー)ロックを保持します。
Waits on Active Reader Lock カウンターも参照してください。
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Zen MicroKernel Cache も参照してください。
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データベース エンジンは、システム トランザクション中に変更をデータ ファイルへ書き込みます。システム トランザクションが発生する頻度は、起動時間制限およびオペレーション バンドル制限という 2 つのサーバー データの整合性設定プロパティによって決められます。また、L1 キャッシュの空き領域が少ない場合には、サーバーが自動的に頻度を調整します。
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1.
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Windows パフォーマンス モニターを起動します。このツールの起動手順はオペレーティング システムによって異なりますが、一般的には[コントロール パネル]>[管理ツール]から起動することができます。また、[ファイル名を指定して実行]ウィンドウ([スタート]>[ファイル名を指定して実行]を選択)で、「perfmon」と入力し[OK]をクリックして起動することもできます。
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2.
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1.
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メイン ウィンドウの下部にあるリストにカウンターが追加されたら、それを右クリックして[プロパティ]を選択できます。
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3.
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[OK]をクリックします。
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4.
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5.
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[OK]をクリックします。
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グラフの拡大と縮小についての一般的な手順を説明します。手順の詳細については、拡大を参照してください。
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分析をさらに行うためにデータを保存しておくことが有用と思われた場合、そのデータを .csv ファイルへエクスポートできます。[エクスポート]ボタンをクリックすると[フォルダーの参照]ダイアログを開きます。ここでデータを保存する場所を選択することができます。
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グラフに表示させるデータの対象期間を選択することができます。ウィンドウを開いたときにデフォルトで表示される期間は、前回そのウィンドウを閉じる前に選択されていた期間です。選択できる期間は次のとおりです。
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セッション使用量グラフに表示される期間中に発生した最大同時セッション数を表示します。
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データ使用量グラフに表示される期間中、一度に使用された最大データ量(GB 単位)を表示します。
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セッション使用量グラフで、使用量のレベル バーを置く位置に対応する値を設定します。
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データ使用量グラフで、使用量のレベル バーを置く位置に対応する値を設定します。
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3.
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5.
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キーの状態の変更で示したキーの変更状況
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『Zen User's Guide』の認証残り回数を表示するには、『Distributed Tuning Interface Guide』の PvValidateLicenses()、および『Distributed Tuning Objects Guide』の ValidateLicenses を参照してください。
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1 メッセージ ログは一方向の階層に従って記録されます。Notification Viewer へ記録されるライセンス メッセージはオペレーティング システムのイベント ログへ、さらに Zen イベント ログへと記録されます。オペレーティング システムのイベント ログに記録されるライセンス メッセージは、Zen イベント ログにも記録されます。
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このアイコンは、未読メッセージがすべて開封されない限り表示され続けます。左パネルを参照してください。
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LogEvent=msg_type
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msg_type には以下の値のいずれかを指定します(デフォルトは 1 です)。この値はイベント ログ(event.log)に記録するメッセージのタイプを示します。
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yyyy/mm/dd/ 形式で表される自動日付スタンプ。
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hh:mm:ss 形式で表される自動時刻スタンプ。これらの表示形式は地域の設定に従います。
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