|
•
|
ディスクリプション ファイルの要素を適切な順序で指定する。ディスクリプション ファイルの要素で示す表に要素の適切な順序が示されています。
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
|
•
|
ディスクリプション ファイルの最後に ACS を指定した場合は、その ACS がデフォルトとして使用されます。たとえば、キーに alternate=y を指定し、そのキーに ACS ファイル名または ISR テーブル名を指定しない場合、データベース エンジンでは、ファイルの最後に指定されている ACS ファイル名または ISR テーブル名を使用します。
|
|
•
|
新しいキーを作成する際に alternate=y を指定し、ACS ファイル名または ISR テーブル名を指定しない場合、データベース エンジンでキーは作成されません。
|
|
•
|
ディスクリプション ファイルの要素がオプションの場合は、それを省略することができる。
|
|
record=nnnn
|
|||
|
dupkey=<nnn>
|
|||
|
キー オンリー ファイルには適用できません。レコードおよびページ圧縮も参照してください。
|
|||
|
key=nnn
|
|||
|
page=nnnn
|
|||
|
allocation=nnnnn
|
|||
|
キー オンリー ファイルを作成する場合は、n を指定します。重複を許可し、システム定義のキーを使用するキー オンリー ファイルを作成することはできません。
|
|||
|
1システム データの使用*%
|
|||
|
1システム データ v2 の使用*
|
|||
|
レコードおよびページ圧縮も参照してください。
|
|||
|
keynum=nnn
|
|||
|
position=nnnn
|
|||
|
length=nnn
|
|||
|
type=
validMKDEKeyType |
|||
|
value=nn
|
|||
|
有効なパス、あるいは使用中のオペレーティング システムで有効な値、または -1
|
|||
|
1データベース エンジンがシステム データを追加する場合、結果レコードがファイルの既存ページ サイズを超えることがあります。その場合、データベース エンジンは、ページ サイズを自動的に次の適切な大きさに調整します。
|
|||