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1.
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Zen エクスプローラーでエンジン ノードを展開します。
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3.
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[プロパティ]を選択します。
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1.
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Zen エクスプローラーで、[ローカル クライアント]ノードを展開します。
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2.
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[MicroKernel ルーター]を右クリックします。
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3.
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[プロパティ]を選択します。
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inputfile の読み取り時、あるいは outputfile への書き込み時のエラーを無視します。
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確認を求めずに outputfile を上書きします。このフラグを使用しない場合、既存の outputfile と stdin の欠如(リモートの PowerShell セッションでの検出など)の組み合わせが原因で、bcfg は失敗し、"対話型入力でエラーが検出されました。" というメッセージが表示されます。
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keyword 用のヘルプ検索オプション。Keyword を含む設定を検索するためのツールで、ID および設定名を返すか、あるいは "該当するものが見つかりません" を返します。このオプション一覧の次の項目も参照してください。
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ツールの入力をファイルから読み込むのに使用します。ファイルの名前は inputfile パラメーターで付けられます。
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設定を示す、2 桁または 3 桁の整数。設定のいくつかは、その設定を有効にするためにデータベース エンジンの再起動を必要とします。再起動が必要な場合は、bcfg が再起動を促します。新しい設定を適用した後のエンジンの再起動を参照してください。
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Keyword では、大文字と小文字は区別されません。スペースを含む複数のキーワードを使用する場合は、その文字列を二重引用符で囲みます。
部分的なキーワードを基にヘルプを表示できます。たとえば、「-H クライアント」と指定した場合は、設定名の一部に "クライアント" という語を含んでいるすべての設定が返されます。Linux 版の場合は設定名が英語なので "クライアント" の部分を "client" に置き換えてください。「-H a」と指定した場合は、設定名に "a" を含んでいるすべての設定が返されます。
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ツールの出力をファイルへ書き込むために使用します。ファイルの名前は outputfile パラメーターで付けられます。
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server へのアクセスにパスワードが必要な場合に必須。password パラメーターで提供されます。
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設定がリモート サーバー(ローカル サーバー以外のサーバー)に適用される場合に必須。server パラメーターで提供されます。
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server へのアクセスにユーザー名が必要な場合に必須。username パラメーターで提供されます。
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server に接続するユーザー名。Zen セキュリティも参照してください。‑U オプションで使用されます。
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value を省略した場合、ツールは現在の設定を返します。
value を記述した場合、ツールはその値に対する設定を変更します。
シナリオの例:コマンド プロンプトから単一の設定を構成するを参照してください。
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ローカル サーバーを設定するには、zen-data グループのメンバーであるか root ユーザーである必要があります。
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コマンドを実行するときに -F オプションを追加して、プロンプトを出力させない、stdin から読み取りを行わない、および常にファイルを上書きするようにしてください。
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1.
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ZenCC で、サービス ノードを展開します。
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2.
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Actian Zen Server Engine を右クリックします。
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3.
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[プロパティ]をクリックします。
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スタートアップの種類として、起動ポリシーを選択します。
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5.
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[OK]をクリックします。
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Windows クライアント:資格情報は Windows レジストリに格納されています。[クライアント資格情報の入力要求]がオンに設定されている場合は、ポップアップ ダイアログで[ユーザー名とパスワードを保存]チェック ボックスをオンにすることによって、資格情報を保存できるようになります。代わりの方法として、pvnetpass コマンド ライン ツールを使用すると、保管されている資格情報を管理することができます。
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Linux および Raspbian クライアント:資格情報は、pvnetpass によって Zen レジストリに格納されます。
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Emulate Workgroup Engine(ワークグループ エンジンのエミュレート)。Samba を使用してシステムのユーザー アクセスを認証する場合は、この値を使用します。オペレーティング システムによるセキュリティを回避し、レジストリに RTSS パスワードを保存したくない場合は、[Emulate Workgroup Engine]を使用します。
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Proprietary Authentication(using btpasswd)(専用認証(btpasswd の使用))。Linux では Samba を認証に使用せず、ユーザーがサーバーにアカウントを持っていない場合は、この値を使用します。このオプションを使用すると、Linux または Raspbian システムへの接続用パスワード ファイルを別々に保持できます。
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Standard Linux Authentication(標準 Linux 認証)。認証に Samba を使用せず、ユーザーが Linux または Raspbian システムにアカウントを持っている場合、この値を使用します。
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暗号化を使用します。レベルは、クライアントとサーバー間で最も高い[ワイヤ暗号化レベル]設定によって決定されます。
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暗号化を使用します。レベルは、クライアントの[ワイヤ暗号化レベル]設定によって決定されます。
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暗号化を使用します。レベルは、サーバーの[ワイヤ暗号化レベル]設定によって決定されます。
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[なし]。デフォルトでは、システム データはファイル作成時に追加されません。Create オペレーションを使用するアプリケーション開発者はこの設定を無効にして変更することができます。
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[必要な場合]。ファイルが、重複のないキーを持たない場合、ファイル作成時にそのファイルにシステム データが追加されます。
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[常時]。ファイルが、重複のないキーを持つかどうかに関係なく、システム データが、ファイル作成時に常に追加されます。
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"書き込みノー ウェイト" ロック バイアス(500)が適用されていない非トランザクショナル書き込み操作の場合、1 秒またはウェイト ロック タイムアウト値のうち、いずれか短い方の時間内にページまたはロックの競合エラーを直ちに受け取ります。
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関連する操作が、トランザクション内の書き込み操作であり、かつ、"書き込みノー ウェイト" ロック バイアス(500)がその操作またはトランザクションに適用されていない場合は、無限に待機します。
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プロセッサのコア数 ~ 256
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プロセッサのコア数。このプロセッサのコア数は、データベース エンジンが起動しているマシンのプロセッサ数です。
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[キャッシュ エンジンのデバッグ]で使用できる設定は、サーバー構成にある類似した設定と同様の機能をクライアント キャッシュに対して実行します。デバッグの関連するサーバー設定を参照してください。
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[リモート MicroKernel エンジンの使用]をオンに設定しておきます。
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bcfg については、bcfg を使用した設定を参照してください。
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